沖縄県祖国復帰39周年イベント | 在日米軍基地ネットワークユニオン|BNU
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沖縄県祖国復帰39周年イベント

日本会議さんが中心となって、沖縄県民に尖閣列島の防衛を呼び掛けるイベントを実施しようと言う動きがありまして、在日米軍基地ネットワークユニオンとしても告知にご協力させていただくことになりました。

 以下の内容です。

祖国復帰39周年イベントチラシ修正版

チラシのダウンロードはこちらからお願いします。
 「今明かされる祖国復帰の真実」PDFファイル

 ご覧の通り、第二部は青山繁晴さん、三橋貴明さんという豪華演者による講演となります。

講師の方の略歴です。

青山繁晴

 1952年 神戸市生まれ。
 慶応大学中退後、早稲田大学政治経済学部卒業。
 共同通信社へ入社し、事件記者、経済記者を経て、政治部へ。
 首相官邸、自民党本部等を担当する。
 ペルーでの日本大使公邸がテロリストに占拠された事件で
 現地取材を行った後、退社。その後、三菱総合研修所の研究員を務め、
 安全保障や外交から金融・経済までを包括する国家戦略の立案に携わる。
 2002年に三菱総研時代の『仲間』とともに、独立総合研究所を創立し、
 代表取締役社長・兼・主席研究員に就任。
 講演では、テレビなどのメディアでも見られる、
 日本の政局、経済への鋭い切り口からの解説と考察が好評である。

三橋貴明
職業:株式会社三橋貴明事務所 代表取締役社長・作家・経済評論家・
中小企業診断士。
略歴:1994年、東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。外
資系IT企業ノーテルをはじめNEC,日本IBMなどを経て2008年に中小
企業診断士として独立、三橋貴明診断士事務所を設立した。現在は、
経済評論家、作家としても活躍中。 2007年、インターネットの公表
データから韓国経済の実態を分析し、内容をまとめた「本当はヤバい!
韓国経済」(彩図社)がベストセラーとなり、経済評論家として論壇デビ
ューを果たした。その後も意欲的に新著を発表、そのほとんどをベスト
セラーとしている。また、インターネットでカリスマ的な人気を誇り、当人
のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」の一日のアクセスユーザー数は
4万5千人を超え、推定ユーザー数は12万人に達している。

 ぜひとも、多数の皆様にご参加いただきますようよろしくお願いいたします。

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※「どうにか協力したいけど当日参加できない」「参加するけど、それ以上の協力をしたい」
という方には、当日の配布資料にお名前や会社名を掲載させていただく、賛助広告に協力いただく、という方法もあります。一口3000円以上で、県外の方やハンドルネームでの掲載でもOKだそうです。
詳しくは以下の3つの資料をダウンロードしてご覧ください。

協賛広告 趣意書.pdf  協賛広告 概要.pdf  広告枠1.pdf

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2011年4月21日 | コメント/トラックバック(0) |

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