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ベアゼロ勧告

公務員給与、ベアゼロ勧告へ 人事院、ボーナスも据え置き
人事院は国家公務員一般の2008年度給与勧告で、月給を据え置き(ベアゼロ)とする方針を固めた。基準となる民間給与が公務員をやや上回っているもの の、格差は小さかった。ベアゼロとなれば2年ぶり。ボーナスに当たる期末・勤勉手当は、民間実績が公務員をやや下回っており、現在の4.5ヵ月のまま据え 置く見通しだ。ボーナスの据え置きも2年ぶり。
人事院は7日、国会と内閣に勧告する。人事院勧告とともに提出する「公務員人事管理に関する報告」では、一般職の1日の勤務時間を8時間から7時45分へ15分短縮するように求める。民間の実態調査を踏まえた措置だ。

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2008年10月25日 | コメント/トラックバック(0) |

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